Visual Studio 2015でWCFサービスを作成する

Visual Studio 2015でWCFサービスを作成する手順を記載します。

WCFサービスを作成する

1.「ファイル」-「新規作成」-「WCFサービス」を選択します。

以上でWCfサービスが作成完了です。

動作テスト

ソリューションエクスプローラー上のService.svcを右クリックし「ブラウザで表示」を選択して表示したら動作テストOKです。

そのときのURL(http://localhost:54210/Service.svc)などをクライアントで使用します。

 

クライアントを作成する

1.「ファイル」-「新規作成」-「プロジェクト」を選択します。

2.Windowsフォームアプリケーション を選択し作成します。

3.WCFサービスのインターフェイス(IService.csなど)をクライアント側に記述します。

 

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